佐藤錦→紅秀峰→やまがた紅王と収穫する。

今年は豊作らしくてみんな嬉しそう。

さくらんぼの収穫武術は似ているのではないかという自問がある。

どちらも間合いが重要で、

例えばさくらんぼの脚立を掛け方なんだが

上の枝ぶりをみながら、

ここに掛けると脚立の上に立った時に枝を上手く避けた位置かつ、

周囲の枝から手を伸ばした時に最大量のさくらんぼを収穫出来る場所を考え、

尚かつ周囲の収穫してる人を見ながら、ここの範囲は収穫範囲が被らないだろうと目測を立てる。

それがいい脚立の立て方。

脚立は6尺~10尺まであるが、結局自分は6尺~7尺の脚立が取り回しがしやすくて好き。

そしていい園地は脚立が立てやすい。

うんやっばり武術っぽい。

たまに初心者の人で自分の間合いに入られた時びっくりする。

それも武術と同じことだと思っている。

武術やったことないけどたぶん同じ、、